2016.01.24_選びを受けなさい
(マタイの福音書22:1~14)

ソウル聖楽教会 主日礼拝 説教要旨
説教 : 元老監督 金箕東(キムキドン)牧師

神は
主管者でおられる
その方は
万物の主人であり、(ヘブル1:3)
人類の生死を主管する王でおられる
神が私たちを呼ばれるのは(ヨハネ1:39)
私たちにいのちと祝福を与えるためである(ヨハネ6:65)
神の意図を無視して自分の道に従って行うのであれば、
天から与えられる聖いものがないので、
望みがない者である(ヨハネ6:66~67)
御言葉は戒めであり、聖くする力である(マタイ8:8)
律法を遣わされたのは(ヨハネ1:17)
イエス・キリストに導くためであるし、
イエスを与えられたのは(ヨハネ3:16)
信仰をもたせるためであるし、
助け主でおられる聖霊を与えられたのは(Ⅱコリント1:21~22)
私たちに印を押すためである
それゆえ、
印を押された者が選びを受けた者である
選びを受けた者は(マタイ22:14)
天に属した者である(マタイ25:34)
○聖霊の印を押された者は
聖霊のものであり、
主のものである
○主の人は
イエスを着なければならない
天の礼服を着なければならない
○恵みとは「無限に受け入れる」という意味ではなく、
「功労なしに聖くなり、
神の愛の中にとどまる」という意味である
※選びを受けよう
イエスを着て、
その方に愛される者になろう