【書籍紹介】 『人の子が来たのは』 金箕東 著

【書籍紹介】 『人の子が来たのは 金箕東 著

 

   「人の子が来たのはいのちを与えて、より豊かに与えようとするためであるといわれたので、これよりもさらによい答えを要求する必要があるのだろうか? その方が来られて与えようとされた、そのいのちの分量がどんなに大きなものであるのかということを、私の愛する聖徒たちに紹介したい。」(本書 「前書き」より)
 人の子が来たのは神の御心に死ぬまで服従し、悪魔の働きを滅ぼし、人間にいのちを与えるためであった。本書は人の子として来られたその方の御心を、神から与えられた聖書と霊感によって知らせた、生命力あるキリスト論である。

【出版情報】
著者: 金箕東
翻訳: 新田高広
出版日: 2009年6月
出版社: 図書出版ベレヤ

【配本を希望される方へ】
本の配布を希望される方は送付先および部数を下記の連絡先までご連絡ください。なお、書籍費および送料は無料です。

聖楽教会 聖楽宣教センター 日本語翻訳室
メールアドレス: sungrakbereajapan@gmail.com

 

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