【書籍紹介】 『悪霊とは』 金箕東 著

【書籍紹介】 『悪霊とは』 金箕東 著

   悪魔、惑わしの霊、悪霊はそれぞれその働きが異なり、その存在自体が異なる。ところが、多くの人がこれを混同し、それによって愚かにも霊的な無知に陥っている。悪魔、惑わしの霊、悪霊はただ自分の存在が隠されることを願っている。正体が現われるというのは彼らにとって破滅を意味する。
 悪霊は私たちが受けている苦痛や呪いの原因となる霊である。この本を読んでそのまま行うのであれば、しるしが現われ、悪霊が叫んで離れていくのを体験するであろう。本書は福音の威力によって悪霊の正体を明らかにし、霊的な生活を妨害する原因を取り除く手助けをする。

【出版情報】
著者: 金箕東
翻訳: 新田高広
出版日: 2011年6月
出版社: 図書出版ベレヤ

【配本を希望される方へ】
本の配布を希望される方は送付先および部数を下記の連絡先までご連絡ください。なお、書籍費および送料は無料です。

聖楽教会 聖楽宣教センター 日本語翻訳室
メールアドレス: sungrakbereajapan@gmail.com

 

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